かつてブログであったトコロ。

音楽制作集団emotionarhythmの下地鶏のブログのはず…?w

<< July 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

2014.04.18 Friday

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


| - | - | - | pookmark |
2009.07.15 Wednesday

アレがぶつかり弾けるときの音と瞬間の輝き

 
雨が屋根をたたく音を聞くと無性に眠くなるんですが・・・下地島です。


来て欲しくないイベントはもう目の前に。
回避したくてもできないものはたくさんあって
逃げるのか挑むのか、勝のか負けるのか
そんな感じに人生なんて知らず知らずに分岐に流されて
気づいた自分はあるはずだった場所からはほど遠かったり。

今いる位置をどう見るか
居るべき場所か、去るべき場所か
選択も、見方も自分次第。

自分ではどうしようもできないことでも、自分次第になってみたり。
なかなか、楽しいもんだよね。

楽しいって思えば、いつだって楽しめるよ
さ、某は寝るよwwwww

2009.03.02 Monday

It was my precious time!

 ついに、ついに某は卒業いたしました。
これでもう高校生ではないわけです。

そして、やはり判っていたこととは言え、クラスのメンバーとの離散は悲しい。
本当に素敵なクラスだった。

この奇特極まりない某が存在しても、なんら違和感のない個性の豊かなクラス。
女子の少なさのせいか、別段男女の二別化なんてこともなかった平和なクラス。
それぞれ埋没しない長所を備えて、他を排斥しなかった自由なクラス。
御互いに支えあった気がする、そんな優しかった空間。

そんなメンバーの中に居ることができて、本当に幸せだった。
皆、改めてありがとう。

三年間、この横手高校と言う素晴らしい学び舎で、たくさんの方々と出会えたこと、語り合えたこと、友好関係を育めたこと、そのすべてが掛け替えのない某の宝であるとともに、間違いなく今後の某を作っていく大切な一部になります。
出会った人たちに感謝してもし足りないくらいに、本当に感謝しています。
ありがとうございました。


高校卒業と言っても、まだまだこれから。

長い人生(ティバ曰「人生50年」かww)の中の一区切り。
何があるのか、全くわからない人生だし、そう、まだまだこれからなんだよ。

某を含めて皆ばらばらの、それぞれの道があって、そのどれもが絶対に間違ってなんかいない。
間違いは「あの時こうすれば」なんて悩むこと。
時間は戻らない、やったことは取り返しはつかない、だからこそ、
自分の決断を信じて、悔いの残らない自分の進め方をしていこうよ。
「あの時」じゃなく、「次は、この先は」とか、前を見ていきましょうよ。

今日はなんか尺が足りなくてあまり言えなかったけど、こんな感じ。

皆のおかげで、某は本当に学校が楽しくなりました。
自分も前より明るく、前向きになれた気がします。
きっと、みんなもそうだろう?
このクラスで一緒にいれて、きっとみんな前に進めたはずなんだよ。
それがどこか、どんなふうにか、どのていどかは其々だろうけど…ねww

これから先も、まだまだよろしくお願いしますね、皆様ww
鈴木先生に「終身幹事」に任命されましたし?ww


まぁ、これからも元気に行こうよw




そして、

教室を出た後、そう、玄関前には恒例の後輩の大行列ww
まずは水泳部に見つかる。

ザキは相変わらず元気で可愛かったし、テルも元気そうで何よりw
マリー&ユーナも変わらず元気で…
まぁ、水泳部はホント、元気が一番だよwwうんww

そんな可愛い後輩たちに、なんか、ものすごい量の祝い品を頂いてしまった…
某が撮った集合写真をあつらえたプレートに、寄せ書きを添えてくれたおしゃれなものや、
名前入りの素敵な箸、お菓子、マグと…
えぇぇぇ?こんなに貰っていいのかよっ!

ってくらいの品々。
ありがとうな、後輩諸君…
競技でも練習でも、何の参考にもならない怪我ばっかりのダメダメな先輩で、本当に申し訳ないよ。
でも、ほんと、ありがとう。
ちゃんと応援しているから、頑張ってな!ww


そして生徒会執行部。
例年通りの寄せ書きをいただく。
昨年まで書く側だったから分かるが、この執行部、書く人数が多い。
ゆえに内容は薄くなると自分は思っていた。
寄せ書きってそんなにうれしいかな?なんても思ってたし(苦笑

でもやっぱり、渡してもらえて、内容を読ませてもらって…嬉しかったよ。
本当に、こんな素敵な子たちが後輩であってくれて、本当によかったよ。
何もしなかったし、何の記憶にも残っていないだろうなぁ…なんて思ってたけど…
案外と覚えててくれてるんだね。某は読むまで忘れてたけどww
読んで、確かにあったなぁ〜なんて思いだしてさ、なんか、卒業しちまったんだなぁって。

無駄にみんなで盛り上がってくれて、ありがとうww
でもこっちでも結局怪我で仕事もろくにできなかったし、何も伝えられなかった気がする…ごめんな。
活動、大変だけど、頑張っていってほしい。
皆、ちょっと見ない間にすごい頼もしくなっててな…なんか吃驚したさ(苦笑
うん、これから、頑張って! また邪魔しに行くしさw




そんなこんなな卒業式。
打ち上げもこれぞ某!なgdgd感で見事に空気が…orz
みんな、絶対人選ミスだよ…これは。


思い出はいっぱいで語りつくすことなんて到底できないが、これだけは言える。


某の周りにいてくれたアナタ方は、最高だ!!

2009.03.01 Sunday

Last Day,Good Day

カミル&ミセル@卒業 改.jpg
いよいよ某達も卒業…


三年なんてあっと言う間か…

「高校三年間、何かを成すには余りに短く、何も為さないのには余りに長い時間」
確か誰かが言ってたっけな。

ふふふ…なるほど、その通りだったようですね。

進学しなければ、一体某は何を為せたのだろう?
そう思わないはずはない。

だが、これから先に進めない訳じゃない。
いろいろあった三年間。
必ず自身の、何か力になっているはず、そう信じている。


そう、何よりもこの三年の間にできた
知り合い、友人、親友、師…
人の繋がりが素晴らしいと思う。
某と関わった人の全てに感謝。
皆さんのおかげで今の某がいます。

中でも特に学友の皆様、皆に会えただけでも、この学校で良かったと、本当にそう思うんだ。

楽しくて優しくて頼もしくて、学校がとても素敵だったよ…


でも、卒業なんだな…


みんな、ばらばらになっても…
なんて、無理かもしれない…

だが、せめてお互いに忘れないくらいは、しようなww
うん、本当に素敵なクラス、学校で、みんな最高だったよww
ありがとう!


そしてこれからも、
できたらよろしくお願いしますよっ!



まさかもう卒業とは…
俄には信じられんな…ww

それぞれ道は続くしな!
みんな頑張っていこう!

こんぐらっちぇれぃしょんっっ!

因みに今回の美麗卒業イラストも、
某が絶賛ストーキング中!な
女神:きら☆ばら 様
に描いて頂きましたっ!

感激ですよ!
まさか、描いてくださいなんて頼んだの覚えていて下さって…
そしてこんなに素敵なイラストを描いてくださって…

某なんて忘れてたのにっ!(なんて失礼な!

感謝感激多謝絶叫ですよ!

ありがとうございます!
きら様!ww


こんなに素敵な卒業イラストを頂けただけで、三年間が無駄ではなかったと思えます…ww

2009.02.07 Saturday

見送る背中と、蹴られた背中と

 級友が昨日
「面接受けに行けるかどうかの選考が通ったらしい。だが、自分で確認してない」
とか言ってきた。
携帯で見ようと四苦八苦するも、どうも駄目みたい。

某は、進路指導室で見せて貰えよ。と言ったのだが、
「通ってたと言われたら、『あ、そうっすか』と言ってしまう。無理」
だそうな。

なんてかね、普段かっこよさげで、もの怖じしないタイプの子なんだが、ギャップに萌えry


とりあえず、
「通ってたと言う事を信じて新幹線の切符を購入したい。だから、着いて来い」
つう素晴らしく我がままな要求を某に突き付けてきたわけだ。
まあね、某の帰りの時間に一緒に駅まで付いてくる形になったわけだが・・・なんか可愛かっry

切符も無事に購入し、
「明日新幹線だけど、どうしたらいいかわからん。案内頼む。」
とか、今までの傍若無人キャラがまさかの頼みコマンドww
この時断ると言う選択肢ははたして存在しただろうか。
いや、仮にあったとしてもそんなものは粉☆砕されていたに違いない。快諾。

そして、家に帰ってからPCにて一次選考通過の確認もしてほしいとの事。
家にPCが無いと。
某の生きていけなそうな環境だなぁ〜とかデジタルデバイドだなぁ〜とか、思った。


そして帰宅。
電話にて受験番号とかパスとか聞いて確認。
「やったじゃん!とりあえずこれからだろうけど、おめでとう!」
とか、自分が受けていないとこの合格通知なんてなかなか見れないだろうし、
何より自分の友人(某の思い込みでないことを祈るばかりだ:苦笑)が予選通過状態にあったことがとてもうれしかった。
そりゃぁもう自分のことのように喜んでいた。
はずだった。

けど、そんな某の「おめでとう」の裏には、本心からの「おめでとう」なんてきっとなかった。
根底に、某の気持の奥には絶対的な不安感と、「どうして自分じゃないの?」なんていうものがあった。
電話越しに君の喜ぶ声と、明日よろしくっていう声、
聞くたびに嬉しかったのは間違いないんだ。
某もそのたびにつくりものではない「おめでとう」を言ってたんだ。
けど、言うたびに某の不安は自己主張して、大きさを増して、どうしようもない感じになってしまって。

うーん、
なんだかな〜、某ってなんだかな〜
とか思いながら、モヤモヤを晴らそうと思ってパンヤ。
入れてくれる仲間が三人もいてくれて、それもまた嬉しかった。
(某のせいで負けたエヴィさんには本当にすまないと思う:苦笑)

けど、それだって時間がくればみんな寝る。
回線が切断されたら一人になる。
一人になると、忘れてた不安感がまた意識される。
もう嫌だった。


今日、君を駅で見送ったとき、まだ、実は某はモヤモヤしてたんだ。
けど、実際これから戦いに行く君は、なんであんなにいつも通りでいれるの?
本当に、みんな強いやww
某には絶対真似できないよw

今日もそうだったように、明日も学校に行く。
それは、もちろん家にいたら勉強しないだろうって自分で分かるからでもあるけど、
なにより一人でいるのが怖いから。ただ、それだけ。

それだけで皆に迷惑掛けて、なにやってんだろーなぁ。

「お前、ほんっとダメ級長だな!」と、君は昨日も言ってたが、ホントそうだと思います。すいませんw


あ〜〜〜〜、これはひどい。
これを玄関のご飯に音読してあげたら帰宅したとき腐ってるよ、きっとwww


うん、まぁ、でもね、
結果は、受け入れるしかない不変のものだし、
いくら怯えていたとところで、何が変わるわけでもないって、
そんなことはわかって、わかってるんだけどなぁ…・










そんな某の今日のお勧めの曲ww
なんかね、ホント今日出会えてよかったww
これは素晴らしい曲だよ!きっと解釈は人それぞれ、最高な歌詞だよ、うん。

ニコニコ動画

正直に言おう、このタイトルでまさか泣くとは思わなかったww
申し訳ない、うp主…OTZ

2009.02.05 Thursday

夢だけは加速する

day school 2mi.jpg
ここ数日は良いことが続いていて、嬉しい反面、なにか恐怖が拭い去れない、そんな日々。

このパラドキシカルで不安定な感じを、某は「青春」なんだと考えます。
下地島です。

いつか「君も青春とはなにか自分で気付く時があるさ」と、
一方的に慕い続けたある尻が…いやいや、ある先生がそう言っていた気がした。

そして、はたと今日思い当たった。
某の青春は青と言うほど清々しいものではなく、春と言うにはあまりに色の無い、そんなものでした(苦笑

でも、それだと思ってから何か満ち足りた感じがするので、やはりこれが某の答え、某の青春なのでしょうww



良いこと、と言うのは、今更ながら某は本当に良い友を持ったなと、今更ながら、実感したということ。

今まで先生方に
「お前は素晴らしい友を得たな」
と言われていてもピントの合わなかった某の君へのフォーカスが、漸く合った、そんな感じww

いつか君が、あんなにもさり気なく言った約束を果たしてくれたとき、何がそうさせたか君には話したいと思う。
多分その時には、きっと君とは全然違う立場、全然違う道で、全然違う地位にあるのかも知れない。
けど、君が某と、あの約束を忘れないでいてくれたなら
「なんでそんなことでww」
と笑い話くらいになるだろうよ。

ただ、今は君に何なのかを言うのも惜しいくらい、この約束を自分の中だけで反芻させていたい。
気持ち悪いが、そんな感じだww

某は君を信頼する。
間違い無く、君は某の最も信頼する友だ。




あと、タイトルの夢ってのがこの約束に関与するのだが、
この夢、凄く壮大かつ魅力に溢れているww

某の敬愛する人物の一人がこの夢の持ち主なのだが、
なんと私立の理化学研究所を設立するのが夢なんだそうだww

凄く凄く素敵で、大きな夢だよね!
もしも将来、某個人の夢が叶って、ちゃんと学業が積めていたら、是非参加させていただきたいww

本当に、夢ってのは見るのは自由だし、元気をくれる素晴らしいものだww

あとは目を現実に帰した時に、どうしようもなくそこにある絶望と虚無感を如何に打破するか、如何に学んでいくか…



夢は見るもんじゃなく そう 叶えるもんでしょ?
だから 叶わない 夢なら 夢とは言わない!
(努々/one OK rock)

て、歌もあるし、頑張っていきたいねww


それでは〜
すぃーゆーねぇくすとww

2009.01.13 Tuesday

キミとタールとカイゾクと

 今日は暗いぞーww
読もうと思う残念さんは、ほんっと残念な思いをするぞーww









さて、今日から学校がスタートと相成ったわけだ。
これで残すところあと4日…いや、もうすぐ3日か。

流石に某も「焦り」とか「緊張」とかしてくるわけです。
正直、周りなんて気にしていられない。
気にしたくもないし干渉したくないしされたくない。
でもんんか、干渉されない自分とか、
全く他人を気にしないでいたことなんて今まで一度もなかった。
だからそれさえもものすごい恐怖となって某の周りにまとわりついて離れない。

結局のところ、何をしていてもダメな面しか見えてこない。
「最後まであきらめるな」とか学年報にもあったが、
極力ポジティブになろうとは思っている。
それでも、どうしても抜け出せない。

しかし、別にこの感覚が今まで全くなかったわけじゃない。
大会の前夜とか、意外とあった気もする。
だから、なんとか落ち着けばいいなと思ってる。


そして、またいらなくティバの奴が何か口走るものだから、この時期になってまた気になってしまった。
とりあえずここに書き散らかすことでまぎれるか、一時忘れられるのではないかと思い、そうする。
ただ、ティバはそんな某の「過去を忘れようとする」ことが気に入らないらしく、それを阻止したいのだと言っていた。
厄介でお節介この上ないとは思うが、それもまた良い友を持ったと思えば良いのかもしれない。
彼がいなければ、もっと今日は芳しくなかったろうから。


相変わらず、某は未だに君から抜け出せない。
とうの昔に切り落とされた蜘蛛の糸に、未だにすがっている。
もはや空に繋がるものではないと知りながらも、何か希望や期待のようなものを秘めていつまでもいつまでも引き続けている。
未練がましいと思われても、なんら言い逃れのしようがないが、
こんなどうしようもない者が某の本質なのだろう。
情けないとは思いつつも、自分では全く止められない。
幾度君に突き落されようと、何か決定的な転機のない限り某は糸を引くことを止めないだろう。

いずれ、君が某に言いたいことは何か某にとっては聞きたくないものの一つなのだろう。
おおよその見当は付く。
君が相変わらず何の反応も示さないのが、その証拠なんではなかろうか。
君がそんな優しい人だとは知っている。
おそらく、もちろん君自身が忙しいと言うこともあるのだろうが、時期を見て、そして優しい判断をしてくれたのだろう。
そんなきを使わせているのだろうと思うと、申し訳ない気持ちでいっぱいだ。

それでもやはり、
何か一縷の希望のようなものを持ち合わせてしまう。
本当にダメなやつですな。

なんだか、ある人のブログを見たら唐突にこんな気分になってしまった。
ははは、なんと波風立ちやすい我が心かww



うん、
書けば本当にすっきりするものなのですね。
ここまで書いておきながら、願うことの中に、できれば君には見つかりたくないと思うところがある。
本当にどうしようもないww



さて、テンション上げようと思って「朝食ヒエラルキー」を聞いていたが・・・
この記事には場違いだった気がするww

よし、頑張っていこうか、あと3日!!




ちなみにタイトルは今日某の心を惑わしていた者たちww
タール…というか石炭酸とは何だっけと言うのが悩みだったが、フェノールであった。
海賊というのは、どうしてもエリザベス一世にサーに叙された海賊がドレークだと覚えられなかったこと。
かなw



風邪には気をつけんとなぁ…

2008.03.10 Monday

おや…ラドゥはルクソール男爵?ティグリス伯?

ローゼンクロイツオルデンは薔薇十字騎士団だっけ…?


このように人間の記憶など簡単に薄れるものだ。
まぁ、私の場合は薄れても良い…いや薄れるべきものだと思うのだが。

これが授業の記憶であれば一大事である所だ。
キルヒホッフが化学で、
ル・シャトリエが物理だったりしたら一大事だ。
内容について言及しないのは、つまりそう言うことだからであるが。


さて、確か今日はたまたま図書館にいったら後輩と会ったのだ。
確かあやつは先代の会長であるから、先代と先々代の会長が出会ったわけだ。

第一声が「うひょっ?」と、奴も他校ながら立派に成長していたようで安心した。
無論インセ○ターとして。


それからと言うもの奴はやれ「等比数列の和がわからない」だの「部分分数は何故こうなるのか」等と問いかけてくるのだ。
この私に。

そうして私はガイドの解説をしてやったわけだ。
黒ストの良さを交えつつ。

ガイドはもう少し優しくあるべきだと思う。

あんな
「別にアンタに解って貰おうなんて思ってないわよ!」
並みにツンツンされても、喜ぶ…悦ぶのは一部の俺のような変態と、ガイドの中身を覚えているような数学教師と言う変態だけである。

まぁ、こんな私でも一応理系である。ちゃんと解いてやったさ。
黒ストの話とかしながら。



さて、何が言いたいのか。

明日から学校だし、
寝ます。


お休み。

2008.03.09 Sunday

ちくしょう、わかっちゃいねぇ!

良いか、取り敢えず色は黒だ!
これに有無は言わせねぇし、言わねぇだろぅ、
だって俺のブログなんか見に来るような暇な変態だもの!


さて、そんな君に一つ言いたい。
コメントはその記事に対して付けてくれ!頼むから!

なんかやけに小説にコメント付くなぁ〜…
流れが801っぽかったからかなぁ〜…

とか思ったら「黒スト」についてばっかりかよちくしょう!
なんか複雑だよ!


さて、本題だ。

まず私は春が嫌いだ。
何故だか判るか?

そう、
別れの季節だからだ。
お世話になったあの人、
一緒にいられた記憶…

それもそうだが、
なにより「黒スト」が居なくなるじゃないかっ!
あの、なんとも言えない表面の滑らかさと、時折透ける絶妙な厚さ…

それでいて決して黒であることは辞めないあの悩ましい「黒スト」が、春がきたらお別れなんだよバカ野郎!

あ〜あの脚もこの脚も、春が来たら白いソックス(我が校は)に…
もう下半身に興味がない…orz

だって生足なんてまったくこないもの…orz


さて、そんななか緑川が面白いことを言う。

「黒ストはフォーチュー○アテリ○ルがあるから良い。黒いソックスで良いじゃないか」

ふむ。
そうかそうか。


つまり君は、そう言う奴だったのか。


失望だっっ!

違う、「黒スト」と「黒・紺ソックス」じゃ大違いだ!
なぜなら、

脚が露出し過ぎているからだっ!
「黒スト」はあの全体を覆い隠す薄いヴェールというイメージがある。
それに対してあのソックスはどうか。

まるで半分剥いてしまったバナナのような無防備さではないかっ!

ここで強調したいのは「ニーソ」は全く次元の違うものだと言うことだ。
確かに、「ニーソ」は脚の総てを包んでいるとは言えない。
その点ではたんなる「ソックス」と大差はない。
だが、大事なのは逆にその見せる範囲だ!

見せすぎず、隠しすぎない絶妙な長さから、一歩、また一歩と歩くその度にしか見えない極小の、だが極上の空間、

即ち「絶対領域」!

それを生み出し、操るのが「ニーソ」だっ!

「ニーソ」嫌いはそうは居まい。
修学旅行のお土産に「ニーソ」買って、確りプレゼントした俺が言うのだ。間違いあるまい。

あ〜、履いた姿見たかったなぁ…orz


だが、「ソックス」はどうだ?!
無駄に露出が多い。
別にそんなに生足見たくない!
しかも白(我が校)は有り得ない!

「黒スト」は…
素晴らしいじゃないかっ


だが、一番は何かって、
あの色の変わり目だな。
うん。

これは、うん。



あ、別にいつもこんな低俗な話をしてる訳じゃないよ。
もっと多重人間論とか思考してるような大変論理物理の好きな好青年ですよ。
決して「黒スト最高」とか「絶対領域は3世△譴侘匹ぁ廚箸だけじゃない。


さて、何だかんだで春だよ。
別れの季節だよ。


なんか
「新入生が補充されるからいいじゃないか」
とかいうが、

俺は年上が好きなんだっ
おまいらロリファンみたいに補充の喜びなく送り出す悲しさしかないの!


ふぅ。

冬が終わって、直ぐ夏ならなぁ…

夏は好きだよ。



お尻(silent)先生も言ってたしな、



夏といえば…




青い海…


白い雲…





そう、

透けブ(ry









さぁて、
「俺…はじめては女がいいです!」
なんて言い出した後輩の「誤解」を解くのに邁進しますか…


いや、勉強しなきゃな…

はぁ〜

悩み多き年頃よのぅ…
うひゃひゃひゃww


(なんか「脚フェチ」と思われそうだから一つ訂正…いや言い訳を。

「脚」なんてフェチの一つにすぎな(ry

2008.02.15 Friday

明日の風は、やっぱり明日吹くのだ。

by 姉さん。


なんだろう、
悲しくて、哀しくて、虚しくて、暗くて、黒い感情だろうとおもっていたのに、

いざそうなってみると、何故だかまったくそんな気がしない。

寧ろ心地好くさえ思う。

どうしてかなんてわからないけども。

清々しくて、不思議とやる気が起きました。

えぇ、
貴女がそうであるように、
私もそうなのですから。

負けませんよ、
何に、誰に、そんなことは判らない。

ただこれから先、漠然と明るくいけそうな気がします。

今日会えて良かった。


さて、
姉さん、

貴女はもういないかも知れないけど、きっと貴女の私に言っていた「愛」はこれですね?

違うかも知れないけど、
これはこれで私の答え。

もう嫌いな言葉には成りません。
意味がようやく判ったから。


そうして、貴女の
タイトルのセリフが、とんでもなく素晴らしく思えた。

やはり貴女は綺麗で素敵でしたよ、姉さん。


やっぱり、
俺は「素敵」な人が好きなんです。
何と問われても、形容できなく、答えられないような、
そんな「素敵」な人が好きなんです。

だから、俺は貴女が好きなんです。

2008.01.11 Friday

果たして

今の私の心境が則ちこの世界であるならば、
それは如何に美しく鮮やかで、余りに脆く崩れやすく、そしておぞましく汚ならしいことか。

私の知る限りの如何なる侮蔑、軽蔑の念と言葉でそれを表そうとしても叶わぬ。

それが今の私の心境であり、見える世界の全てである。

例え神が現れようが、目前に息絶えんとするものがいようと、私はそれには何も思わぬ。
いや思えぬ。
思うためには事を見なければならぬ。
だが私の目に、心には既にそれらを見せるべき光が届かぬ。

良くとも悪くとも、私には何ら響かぬ。


それが今の私の世界であり心境である。










「こころ」のダメージ抜群(苦笑)ダブルパンチ?で抜群(苦笑)

所詮、やはり本当に伝えたい事など伝えられていなかった。
私の文才など、そんなものです。

私なりに、私なりの精一杯の貴女への言葉でした。


言いたかったのは、そんな浅ましい悩みなどではなくて、
純粋な欲望でした。

▲top